お客様の声

患者さんからのお手紙
- タイムカプセル・レター
「未来の自分に、感謝される選択を。」

「あの時の自分に教えてあげたい」。
そんな想いで綴られた、患者さんたちからの手紙です。

痛みの先にあった本当の健康と、自分らしく動ける
喜び。
彼らが掴み取った「一生モノの身体」の記録を読んで
みてください。
次はあなたが、未来の自分に感謝を伝える番です。

「変形性股関節症」で悩むこと20年…諦めていたことが一つずつできるように!

「変形性股関節症」で悩むこと20年…諦めていたことが一つずつできるように!

60代・女性

痛い。辛い。苦しい。

寝返りを打っても痛みが走る「変形性股関節症」で悩むこと20年近く。
ずいぶん我慢して生きていた「昔の自分」に言ってあげたい。

「早く先生に頼って!」

痛みがなくなるのは「あっ」と言う間でした。
最初はぶり返していた痛みは徐々に消えていき、次はもっとよく動けるようにとリハビリの指導。とてもありがたいのは、施術だけではない先生方からの応援です。

寄り添って、励ましていただかなければ、こんなに良くはならなかった。おかげで、90代の母のお世話も楽しくできる。
諦めていたことが一つずつできるようになる。これからの人生が楽しみです。
ハイボルト最高! 楽トレ万歳!
痛んでいたあなた、騙されたと思って受診して。騙されないから。
なるべく早くね。

辛かった寝返りの腰の痛みが消えました!

辛かった寝返りの腰の痛みが消えました!

50代・女性

母を持ち上げた時の腰痛がきっかけで通い始めました。
当時は布団の中で少し動くだけでも激痛が走り、寝返りも痛い。
そんな時、ビラ配りでの丁寧な対応と分かりやすい説明に惹かれて伺いました。

「腰の痛みは治さないと」と言われ、最初は「お腹を触られるのは嫌だな」と抵抗がありましたが、「騙されたと思って受けてみて」と勧められた「楽トレ」が効果てきめんでした!

あんなに辛かった寝返りの痛みが、すぐに無くなり本当におどろきました。
そこからの変化も劇的です。

以前はお腹の圧迫感がいやでワンピースばかり着ていましたが、
今ではズボンを履けるようになり長時間歩き回っても疲れにくくなりました。
さらに長年手放せなかった胃薬も不要となり、生活の質が驚くほど向上しました。
運動嫌いで全く動かなかった私に、運動の楽しさや正しい体の使い方を根気よく丁寧に、細かい相談にも乗りながら指導してくださる先生には感謝しかありません。

今の私は、胃薬常備で運動嫌いだった頃の自分に「昔より若返ったかと思うくらい毎日が充実するよ!」と教えてあげたいくらい元気です!

セルフケアも教わって、自分で治せる体を目指せるので、根本から体を変えたい方に心からお勧めします。

手技とハイボルト治療、インナーマッスルを鍛えて術後の痛みも改善しました!

手技とハイボルト治療、インナーマッスルを鍛えて術後の痛みも改善しました!

70代・女性

私は2年前に脊柱管狭窄症の手術を受けました。
検査入院もして術前の説明では、痺足の痛みは90%無くなります、腰の痛みは60%と説明されましたが、退院後から、日に日に足のつけ根から右太もも側面、全部が激痛が走り、歩くのも大変でした。

当然手術を受けた病院でMRI検査をしても、異常なしと言われたので、自分で治療院を探して、こちらに決めました。

先生の説明も分かり易く、ハイボルトと手技の組み合わせでやって頂きました。月が変わる度に痛みが剥がれてる感じでした。
今では、足も上がる様になって、普通に歩ける様になって来たので歩くのも苦になりません。

痛みで悩んでいる方は、ぜひ施術を受けて欲しいです。現在の私は、出来なかったヨガも出来る様になり、歩くのも全く苦になってません。
これも、ハイボルト治療、手技治療に途中から加えた、楽トレでインナーマッスルを鍛えた事が早く良くなったと思います。

「外科の先生が診ないところこそ、私たちの得意分野」腓骨神経痛のリハビリでの寄り添い

女性アイコン

60代・女性

原因不明。「治るかもしれないし…治らなかったら装具で歩けます」
病名は「腓骨神経痛」。

ある日、突然、動かなくなった足首。
びっくりしたネ、あたし。
杖を使わないと歩けない。これまでより3倍の時間と4倍の疲れで、まるでカタツムリのような歩行速度。
買い物もできない、人込みでは転びそう、人生真っ暗。大げさじゃないンですよ。

そんな私に、先生の一言。
「大丈夫です。外科の先生が診ないところこそ、私たちの得意分野」
この一言で、一筋の光がさしたネ、そして間違いなかった! 

「時間はかかりますが、あきらめずにやりましょう」 この一言も間違いなかった。
半年後には、歩けました。

ハイボルトで痛みがとれる → 気分がよくなり、あきらめない心が生まれる → それでも不安になる → 先生が変化を評価、栄養面のアドバイス → やる気が復活 → 気づくと、少しできる自分が → 先生方が一緒に喜んでくださる → やる気になる → リハビリに寄り添ってくださる → よくなる

「痛み」がないことが、とても大事だと痛感した半年間。
生き生きと生活するためには自分の足で歩けることが、私にはとっては必要です。